ライターの必読書! 絶対に持っておくべき本とは?

こんにちは!

専門プロライター養成スクール主宰の斉藤カオリです。

 

斉藤カオリの〈簡単なプロフィール〉はこちら^^

 

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あっという間に8月が終わった気のする斉藤です。

9月になりました。

💛

ご無沙汰していたブログもまた、

定期的に書きかきしておこうかな~と思います。

💛

さて。タイトルの、

「ライターになるために持っておくべき本とは?」です。

💛

みなさん、世の中には、

文章の本がたくさ~~ん存在していて、

どれを購入すればいいか、悩んでいませんか。

💛

今回は、これだけは持っておいて~!

という書籍をご案内しますね^^

💛

ライターの必需品とも言える「記者ハンドブック」

はい。
何はともあれ。。。
ご紹介したいのは、
「記者ハンドブック」です。
 
「記者ハンドブック」だけは、
持っておいてくださいまし!
 
というくらい、マストな本です。
 
これは、新聞記者やプロライターが、
日常的に使用する用字用語集なのですね。
 
正しい日本語の使い方から、
記事の書き方、
見出しの付け方、
リード(第一段落に書く概要)の書き方、
などなど、、、、
 
60年の歴史をもつベストセラーであり、
私も新聞社主催のライタースクールに
一年間通った当時、、、
10年前からお世話になり続けている本です!
 
共同通信社の「記者ハンドブック」
 
私が主宰している
3か月間のライタースクールでも、
使い方を紹介し、
ワークを交えて、
活用していただくようにしています。
 
質問もなんでもござれ~です^^
これを使いこなせば、
確実に書く力もレベルアップ!
まちがいなしです^^
 
まずは、まめにこの本を
引く癖をつけることからですね^^
 

記者ハンドブックを引くようになってから

 
私の経験から、
記事の執筆に自信をもつことが
できるようになりました^^
 
だって、正しい日本語が
使えるようになるから、
自然と胸を張れるようになりますよね!
「まちがってない!」って笑。
 
そこが第一歩で、
そこから、
記事の構成や
企画の出し方や
タイトルの付け方などを
学べるようになってきます。
 
正しい日本語の書き方も分からないのに、
その先に行こうとしても、
「土台がなってません!」では、
悲しいじゃないですかぁぁぁ!(´;ω;`)
 
書くお仕事をしたい!
と考えている方、
ぜひ、参考になさってくださいね~~!

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